2019年02月15日

榮倉奈々

今月12日に31歳を迎えた女優の榮倉奈々が15日までに自身のインスタグラムを更新。ケーキのろうそくを吹き消す写真に映り込んだ人影が、夫の俳優・賀来賢人(29)では?と話題になっているようです

 榮倉は「31歳になりました」とつづり、フルーツで飾られた誕生日ケーキを手にした笑顔のショットをアップ。「そろそろ恥ずかしいので、シレッと31歳になろうと思ったのですが…ありがたい事に、たくさんのお祝いコメントをいただきました いつもありがとうございます」と感謝し、「31歳、爽やか、健康、美しい!でお送りできるようにしたいです」と抱負をつづった。

 続く投稿で誕生日ケーキのろうそくを吹き消している写真をアップしたが、後ろには黒っぽい服の人影がチラリ。画像はぶれており誰かは確認できないが、榮倉は「後ろの人が面白すぎるから、誰なのかは内緒 美味しい楽しい幸せ」とづづった。

 フォロワーからは「賀来賢人???笑」「旦那さんでしょ??荒ぶりすぎ」「絶対賀来くんじゃん!笑」「賀来くんかな?素敵夫婦ですね」「ご夫婦で幸せそうです」「かっくんだぁ 2人大好き!!」「うまい具合にブレブレでバレバレ」「賀来くんとのツーショット」などのコメントが集まっている。

 榮倉と賀来は2014年10月期のTBS系連続ドラマ「Nのために」の共演をきっかけに交際し、16年8月に結婚。翌17年6月に第1子(性別非公表)が誕生した。
ラベル:榮倉奈々
posted by ぴーちゃん at 20:05| 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月14日

田中みな実

やはり、生粋の“同性に嫌われキャラ”は健在のようだ。

フリーアナウンサーの田中みな実が、2月5日放送の情報番組「ひるキュン!」(TOKYO MX)に出演。食べかけのうまい棒を共演者に差し出したところ、思わぬ反響が見られている。

この日は日本国民に古くから親しまれている安くて、おいしい筒状のスナック菓子「うまい棒」を特集。田中はうまい棒について「楽屋にいつも置いてあるんですけどね。駄菓子自体あまり食べなかったかも」と、これまで食べたことがなかった様子。

ただ、スタジオに用意されたうまい棒を実際に食べると「おいしい。なにこれ?」と、田中は感激。その感動のあまり、思わず共演者であるクリス松村に“食べかけのうまい棒”を差し出すも、クリスから「私が人のかじったもの食べると思ってるの?」と、真顔で拒絶された。

これに田中は「いいじゃん。シェアすればいいかなと思って」と言って、クリスの腕をつかみ、笑いへと変えていたが、その後もうまい棒を食べることに夢中となり、ひとかじりしたうまい棒を、再度、クリスの口元に差し出すという嫌がらせを続けていた。

この一幕を見た一部、男性視聴者からは「クリスがうらやましい」「俺ならそのうまい棒かぶりついてるわ」などといった羨む声がネット上に出たが、その一方で、一部の女性視聴者たちからは「友達が同じことをやってたら、『やってんな〜』って思ってしまう」「女友達から嫌われる行動だよね」「自分に自信があるからこそできることなんだろうな」と、田中の“天然魔性”ぶりを一刀両断する声が上がっている。

「もちろん、中性的な立場であるクリスだったからこそ、田中もこのような“仕掛け”をしたのでしょうが、そういった行動を“ごく自然”と取れてしまう田中が一部の女性からは、非常にあざとく見えるのでしょう。以前は“度が過ぎるぶりっ子キャラ”でしたが、TBS時代に同僚から陰口を叩かれるなどでシフトした“病みキャラ”を経て、現在はこのような“無自覚キャラ”が、甘い語り口にマッチしているようです」(エンタメ誌ライター)

テレビ上では、こうしたキャラクターにもニーズはあるのかもしれないが、すべての視聴者が笑ってくれるとは限らないようだ
ラベル:田中みな実
posted by ぴーちゃん at 15:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月13日

仲間由紀恵

女優仲間由紀恵(39)が昨年6月に双子の男児を出産した後、初めてのテレビCMが15日から放送されるようです

JA共済の「こども共済」のCMで、わが子を思う母の気持ちをチャーミングで表現している。

「気になる編」では、「母、仲間由紀恵は気になることが増えてきた」のキャッチコピーのもと、JAのライフアドバイザーに「子ども共済」への加入を相談。「まだ小さくて、かわいくて、天使みたいで…」と子どのことを話し始めた途端に“親バカスイッチ”がオンになり、机をバンッとたたき、目を大きく見開いて迫力満点の熱演を見せ始める。

仲間は母になってからの自身の変化について「今までは自分のこと、自分たちのことだけでしたが、ライフステージが変わって、やはり子どもが中心の生活になった」と話す。保障や貯蓄性などを考慮した結果、実際に「こども共済」に加入したという。「将来の不安というものが、安心というものに変わったなという風に感じている」。
ラベル:仲間由紀恵
posted by ぴーちゃん at 12:25| 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする