2018年02月28日

内藤剛志 安達祐実

俳優、内藤剛志(62)主演のテレビ朝日系ドラマ「警視庁・捜査一課長」の第3弾が4月に木曜午後8時枠でスタートすることが決まり、女優、安達祐実(36)が新加入することが27日、分かったそうです

 ヒラから“たたき上げ”で出世した捜査一課長・大岩(内藤)の活躍を描く物語。第3弾で安達は大岩の右腕となる女性刑事を熱演する。

 内藤と安達の連ドラ共演は1994、95年の日本テレビ系「家なき子」以来、23年ぶり。「同情するなら金をくれ!」の名セリフで話題になった安達主演の同作で、内藤は主人公を虐待する飲んだくれの父親を演じたが、今作では上司&部下役として難事件に挑む。

 黄金コンビの復活に、互いを「特別な存在」と語る2人は感激。内藤は「LINEでもつながっているほど仲が良い」と“不仲説”を一蹴し、「『家なき子』を超えるものをやりたいねとずっと話をしてきたので、そのチャンスが来てうれしい!」と大喜び。

 23年前の共演時は「負けない!という気持ちだった」とおびえていた?安達も、「ご一緒していなかった時間を凝縮するかのように、私のお芝居を目の前で見てもらえるチャンスが来てうれしい」と成長した姿を見せることを誓った。

 お笑いコンビ、ナイツの塙宣之(39)も大岩の側近となる運転担当刑事役で新加入する。
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2018年02月27日

ジープ・チェロキー・ナイトイーグル

FCAジャパンは、ジープ『チェロキー』に、グロスブラックを基調とした特別仕様車「ナイトイーグル」を設定し、3月10日より80台限定で発売する。

ジープ ナイトイーグルは、内外装を黒で固めた特別仕様車。日本では2017年6月、『レネゲード』に設定され、200台限定で発売。今回チェロキーに設定され、日本初上陸を果たした。

エクステリアは、フロントグリルやルーフレール、18インチアルミホイールを艶感のあるグロスブラック仕上げとし、さらにフロント/リアバンパーにグロスブラック仕上げのアクセントをあしらうことで、黒を基調とした引き締まったスタイリングを実現。また、特製のナイトイーグルバッジやグロスブラックのジープバッジなど細部のデザインにもこだわっている。

また、ベースモデルから引き継いだ装備も充実。オートハイビーム機能付バイキセノンヘッドライトやメモリーナビ、アルパイン製プレミアムサウンドシステムのほか、自動ブレーキやリアバックアップカメラ、車線逸脱警報やアダプティブクルーズコントロールなどを備える。

価格はベースモデルより約50万円安い449万円

かっこいい

ほしい
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2018年02月26日

Toshl 大倉忠義

2月19日放送の『ペコジャニ∞!』(TBS系)で、X JAPANのToshlと一緒にロケに参加した、関ジャニ∞の大倉忠義(32)の失礼な態度に批判が集まっているようです

この日の放送では、Toshlと大倉が料理教室に潜入し、Toshlの大好物であるスイーツ作りに挑戦。

調理を始める前にToshlは、料理教室専属のカウンセラーと会話。Toshlが真剣に受け答えしていると、部屋の外で待機していた大倉と平成ノブシコブシの吉村崇(37)が大声で雑談。Toshlは「外がうるさくて聞こえない」と苦言を呈する。

そしてToshlと大倉は、5種類のスイーツを試食することに。だが、甘いものが苦手な大倉は、「ちょっと待って、5つ食うんですか?」と不満げな表情。その後も大倉は、クレームブリュレ作りで講師に「グラニュー糖をまぶしてください」と言われて、「えー」と嫌そうな声を上げ、吉村に「何だ、え−って!」とツッコまれていた。

2人がスイーツを作り終えた後、Toshlは「大倉さんも最初、ほんとイヤイヤこのロケやってらっしゃいましたけど……」とポロリ。それに吉村が「やっぱり気づいてました?」と発言すると、Toshlは「こんなやる気ない人いるのかなって」と大倉に対する感想を述べた。

ここでロケ終了と思いきや、ここからToshlがお気に入りのフレンチトーストの秘伝レシピを披露。Toshlが自らフレンチトーストを調理していると、大倉は「この時間、聞いてなかったんですけど」「次の仕事があるんですよ」と言い出す。そして大倉は「お疲れした」と言い残して、一人で現場を去ってしまう。

そんな大倉の態度に、視聴者からは批判が殺到。ネットには「なんか感じ悪くて好感度下がった」「世界的なミュージシャンを前にその態度ってどうなの?」「イヤイヤつきあってあげてるのを表に出すのはどうかと思う」「仕事なんだからちゃんとしてほしい」など、大倉を非難するコメントが続出していた。

「この日の番組では、大倉忠義のやる気のない態度とは対照的に、Toshlの前向きな姿勢や誠実な態度が目立ちました。Toshlはバラエティ番組にはそれほど慣れていないはずですが、教室に通う一般人に的確なインタビューを行ったり、講師の先生に対する受け答えも丁寧。“お疲れした”と言い残して帰った大倉にも、Toshlは“失礼します”と礼儀正しく声をかけていましたね。大御所のToshlが好印象だっただけに、よけいに大倉の態度が目立ってしまったのかもしれません」
posted by ぴーちゃん at 21:12| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする